50代 高血圧 9月数値
高血圧 9月数値
9月 朝 119mmHg/ 83mmHg 脈拍72
・・・ 夜 117mmHg/ 81mmHg 脈拍74
8月 朝 120mmHg/83mmHg 脈拍69
・・・ 夜 120mmHg/81mmHg 脈拍70
去年との比較
2023年・9月 朝 119mmHg/ 83mmHg 脈拍72
・・・・夜 117mmHg/ 81mmHg 脈拍74
2022年・9月 朝 119mmHg/80mmHg 脈拍68
・・・・ 夜 118mmHg/80mmHg 脈拍66
特に変化もなく、去年と同様といった感じです。しいて言えば、脈拍が少し多くなっている事。
再度徹底していかないといけない事
千葉県栄養士会によると・・・
②漬け物、つくだ煮類を控える
③めん類のつゆは全部飲まないで残す
④ハム、魚の干物、かまぼこ、ちくわなど食塩を含む肉や魚の加工品は控える
⑤しょうゆやソ-スはかけるよりも、小皿に入れて付けて食べる
⑥薄味のもの足りなさを補う工夫をする
a.しょうが、にんにく、わさび、みょうがなどの香味野菜を利用する
b.こしょう、からしなどの香辛料で味に変化を付ける
c.酢やレモンなど酸味で補う
d.塩分の多い出し汁の素は控え、かつお節、こんぶ、干ししいたけなどのだしのうま味を活用する
秋はやっぱり食べ物が美味しい
秋になると、夏と違い、温かい食べ物が増え美味しいものが、格段と増えてくる。
食事もついつい、食べ過ぎてしまう事も増えていく。
そんな中、コロナの後遺症で、味覚が半分にも戻っていないので、食事を作る際は、レシピのある料理を作っている。
味見ができないのが、こんなに面倒で大変だったのか。。。前回のコロナ感染の時は、味覚が戻るのに、半年かかったので、今回も長い目でみなくてはいけないのかと少し落ち込んでしまう。
ダイエットのことも考えて、糖質を制限しようと試みることもしばしば・・・
糖質オフをするときは、白米を食べんあいことが多くなる。その分、野菜を多めに食べたりして、健康を気遣うように見えて、実はその野菜料理で塩分を使うことが多くなってしまう。
なので、調味料の使い方には私のような高血圧の人は、かなり注意しないと摂取塩分量がいつもより増えてしまう事になってしまう。
運動もしないと
相変らず、ウォーキングはやっていて、コロナ感染後の後遺症で腰痛になり、そのため今までの45分から、30分へ時間短縮をした。
無理をしない程度にと思い、この時間にして腰にも影響があまり出ておらず、ほっとしている。
完全に治るのを待っていたらいつになるか分からないし、再開するタイミングがよく分からなくなってしまいそうで・・・痛く無いのを確認しながらウォーキングしている。
コロナの後遺症の腰痛というだけあって、腰痛体操が全く効かないのにも驚きだった。早く、以前のように万全な体調に戻りたい。
最後まで読んでいただきありがとうございました。



